d_612807 <朗読作品>浣腸とヤイトのお仕置き
私は継母からお仕置きとして浣腸とヤイトを据えられました。思春期の私の肛門を剥き出しにして、容赦なく母から浣腸される日々。猛烈な便意を我慢した後、トイレでブリブリ排便し、その惨めな姿を嘲笑されました。そして恐怖のヤイト。お尻の穴にモグサを置かれ、線香で火を付けられ激痛に悶絶しますが、母は許してくれませんでした。それから数年後、トラウマの日々の影響から性癖が歪み、私が受けた辱めをぶつける相手を求めて、街をさまようようになったのです。ラブホから出た浮気女を脅し、浣腸やヤイトでお仕置きをして、やり場のない憎しみを晴らしているのです。朗読時間:約16分
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