娘に喰わせてもらってます。

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waap-1413 娘に喰わせてもらってます。 柏木こなつ

数年前、父に命令されて円光をはじめた。私の処女を奪ったのは、今は顔も名前も忘れたオジサンだったけど、脂ぎった汗の匂いに吐きそうになったことだけは覚えている。それから父に言われる度に色んなオジサンとした。舐められて、挿れられて、笑われて、汚された。拒否すれば殴られてお金はほとんど父に奪われた。親ガチャに失敗した時点で私の人生詰んでるんです。来世に期待。…だったんだけど、最近の私は結構楽しい。推しができたのだ。女の子みたいに可愛くて、意地悪で、でもそこが良くて、たまに優しくて声がエロい「れおん」君。歌舞伎町のメンコンで偶然出会った彼に私は夢中なのだ。推しの居る生活は良い。最強。メンタル鬼つよ。彼のことを考えるだけで幸せで、彼の養分になれるならなんだってガマンできた。今月は彼の生誕祭。沢山札束を積み上げて、彼の一番になりたい。絶対。そのためにはまだまだ稼がなきゃなんだけど…今日のオジサン、金持ちそうだし、ちょっと頑張ってみようかな…。全て虚像でも良い、辛い現実から逃れたい。家族のために心を殺し、ただ耐えてきた少女が泡沫の幸福にしがみ付く。クズな大人たちに利用された哀れな少女のおはなし。
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waap-1373 娘に喰わせてもらってます。 佐久良咲希

孝行娘と扶養家族。「キミ旅行連れてってもらえないんだ?かわいそう」オジサンは笑いながら私の下着に手を滑り込ませた。いまから二日間、私はこの人のオモチャになる。「また養育費振り込まれてねぇぞ」義父が怒鳴って母を叩けば、母は別れた父に電話をかけて、泣いて喚いて金の催促。毎月の我が家の恒例行事。でも父と連絡がとうとう取れなくなって、預金の残高がゼロになると、義父の怒りは母から私に向けられた。「代わりにオマエが金をつくれ」家族のためにとウリを○要されるようになり、私が嫌がれば殴りつけ、躾だと○された。義父が暇なとき、苛立ってるとき、何度も何度も○されて、一度母に目撃されたときは、「誘ったのはサキ」と悪びれなく主張して、弱い母はそれを受け入れた。やがて義父と母の間に弟が産まれると、母は全く私を見なくなる。食卓は別になり、会話もなく、私は家族にお金を運んでくる何かになった。「あの子にまたウリさせて軍資金増やそうよ、せっかくの家族旅行なんだしさ」リビングから漏れ聞こえてくる楽し気な母の声。どうして私は家族になれないんだろう、ぜんぶ私が悪かったのかな。ギュっと目を閉じて何も考えないようにしたけれど、明日はすぐにやってくる。家族のために心を殺し、ただ耐える少女が男の責めに屈したとき、喘ぎと嗚咽が溢れ出た。哀れな少女の物語。
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waap-1425 娘に喰わせてもらってます。 姫野らん

「よかったじゃんアンタでもできることあって、股開くだけで金になってさぁ」ママはせせら笑って男の人からお金を受け取る。数年前、借金を残してパパがいなくなった。荒んでいく生活の中で、ママは私のことが邪魔になった。幼くてバカだった私は、必死にママに縋りついて、何でもするから捨てないでと訴えた。いろんなオジサンとエッチをして、お金を全部渡した。またママが私に笑いかけてくれるなら、これからも一緒に暮らしていけるならと。だけどそんな日なんて来るはずなかった。そのことが悲しくて思わず泣いてしまった私を、今日のオジサンは慰めてくれた。「エッチしなくていいの?」と訊くと「泣いてる君に無理やりできないよ」と微笑んで、甘い物を食べさせてくれた。こんな人いるんだ。優しい言葉とプリンの味。ひさしぶりの温かいキモチに胸がギュっとなった。これを食べ終わったら泣き止もう。それでオジサンにちゃんとお礼を…。涙で滲んだ笑顔の先に、裸のオジサンが立っていた。「ごめんね、やっぱりガマンできないや」硬くなったオジサンのチンチン。先から何かが垂れていた。母の愛が欲しかった。クズな大人たちに利用された健気で哀れな少女のおはなし。
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娘に喰わせてもらってます。 瀬戸ひなこ 【2dfe00103】

商品発売日2025-07-27 00:00:40 収録時間117分 出演者(女優)瀬戸ひなこ 監督ササニシキ シリーズ娘に喰わせてもらってます。 メーカーワープエンタテインメント レーベルFEARLESS ジャンルハイビジョン 4K 単体作...
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waap-1419 娘に喰わせてもらってます。 藤田こずえ

父と従業員の不倫がバレると、母は私を置いて家を出た。父はお酒を飲んでグチばかりこぼし、1年ほど経つと「寂しい」と私の布団に潜り込んできた。おかしいことだってわかっていたけれど、嘆きながら私の体を弄る父が憐れで惨めで拒めなかった。やがてお店が潰れて収入が無くなると、私は父に頼まれて売春を始めた。「再就職するまでだから。そのうちお母さんも帰ってくる」知らないオジサンに○されて得た代価を父は嬉しそうに受け取って私の頭を撫でる。客の一人が同級生の父親だったことから学校に噂がひろまってイジメになると、父は「辛かったら学校辞めちゃえよ、そしたらもっと稼げるし」と笑いながら私の頭をまた撫でた。それから毎日のように父に○され、オジサンとシて、何度もお金を渡したけど、母は一度も帰らなかった。「辛かったね、嫌だったら逃げても良いんだよ、僕は君の味方だから」いま会ったばかりのオジサンが私を抱きしめて、頭を撫でてくれた。驚いた、少し嬉しかった。そうなんだ、私逃げてもいいんだ。「じゃあ、もう帰りたい」勇気を出してオジサンに伝えると、「そうだよね、でも今日はダメ」と笑いながら押し倒してきた。知ってたよ。きっと私の世界にはこんな大人しかいないんだ。家族のために心を殺し、ただ耐えて、時が過ぎるのを待つ。哀れな少女の物語。
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waap-1449 娘に喰わせてもらってます。 百咲みいろ

「お前を捨てた母親のことなんか忘れなさい」そう言いながらパパは私に覆い被さり無我夢中で腰を振る。2年前、パパが事業に失敗して多額の借金を背負うと、こんな生活は耐えられないとママが家を出て行った。パパはママを憎み、私にママと会うことを禁じた。生活は好転することはなく、やがて限界を迎えると、パパは私に身体を売ることを求めた。家族で助け合うのは当然だと。「初めてはパパが教えてあげる」と私を無理やり○し、臆病な私は泣きながら従うしかなかった。客の男たちに弄ばれて「もう嫌だ」と訴えると、「よく頑張った」と抱きしめてまた○された。学校では部活をすることも友人を作ることも許されず、毎日毎日パパと客たちの相手をさせられる。地獄のような日々の中で私の中で黒い膿が膨れ上がっていく。いつか破裂してなくなれば楽になれるのかもしれない。そんなとき「そこから逃げて二人で暮らさないか」とママからメールが届いた。家族を捨てたことに対する謝罪の言葉はなかったけれど、それでも私には希望の光だった。今日も私の身体にオジサンの手が這いまわる。望んでない夜がまた始まる。けれども、今さえ我慢すれば、いつか、きっと。家族のために心を殺し、ただ耐える少女が男の執拗な責めに屈したとき、喘ぎと嗚咽が溢れ出た。哀れな少女のおはなし。
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waap-1434 娘に喰わせてもらってます。 尾崎えりか

「お母さんのことはいいから、エリカは幸せになって」それが口癖の私の母。いつも父に殴られ謝っていた母。私が怒鳴られそうになると庇ってくれた母。そんな私の大切な母が疲れ果て、病に倒れ入院すると、父は病院代がかかると母を責め、その怒りの矛先を私に向けた。「アイツが働けないならオマエが身体売って稼いで来いよ」連日のように男たちに身体を弄ばれて、どれだけ心と身体が擦り減ろうとも、父は私から毟り取った。病弱な母のためにと、看護の道に進もうとしていた私の夢も、「そんな暇あるなら吉原行け」と踏みにじられた。父が嫌いだ。客が嫌いだ。セックスが嫌いだ。でも一番嫌いなのは私自身だった。鏡に映る私は母と同じ顔をしていた。全てを諦め受け入れて、私も壊れてしまうのか。イヤだ。そう思ってたある日、客が私に「愛人にならないか」と持ち掛けてきた。言うことを聞くなら学費も出すと男は言う。その下卑た笑顔に不快感を覚える。あの父に奪われるか、この男に奪われるか、どちらを選んでも地獄に変わりはない。それなら私は。示されたのは二つの最悪な選択肢。男たちの欲望に抗おうと耐え続けた少女の心がゆっくりとひび割れていく。
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waap-1398 娘に喰わせてもらってます。 市井結夏

毒ママと孝行娘…。「お願いユーカ、生活するのに要るんだよ。お金ないとママ死んじゃう。良いの?ママ死んじゃっても」私が客とのセックスを嫌がると毎回ママは同じことを言う。私が断れないのを知ってるからだ。そういうとこズルいと思うけど、私はママを嫌いになれない。クチは悪いし、キレると叩くし、お金が無くなると不機嫌だけど、ホントは優しくて、私のことを愛してくれてる、世界にたった一人の私のママだから。だから私は頑張るしかないんだ。「この子さぁ、オッサン趣味だから気に入ったら愛人にでも彼女にでもしちゃってよ」オジサンからお金を受け取ると、嬉しそうに部屋を出て行くママ。「ユーカちゃん、年上好きなの?じゃあ彼女にしてあげようか(笑)」オジサンがクチを開くと唾液が糸を引き、生臭い匂いが漂ってきた。いいよ、ママだって同じことをして私を育ててくれたんだもんね。何回だってママの命、救ってあげるよ。ママが死んじゃうと私ひとりぼっちになっちゃうから…。家族のために心を殺し、ただ耐える少女が男の責めに屈したとき、喘ぎと嗚咽が溢れ出た。哀れな少女の物語。
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娘に喰わせてもらってます。 永野鈴 【2dfe00100】

「仲良くしようね」 私の肩を抱くオジサンの笑い声。部屋から出て行く母親の背中を見つめながら、私は泣きたい気持ちを必死に堪えて目を閉じた――。小さな頃から母の愛情はいつも兄に注がれていた。出来の良かった兄、悪かった私、褒められる兄、叱られる私、それが日常だった。父はそんな私を見かねて、よく散歩に連れ出してくれた。肩車して、お菓子を買ってくれた。優しくて大好きだった父。でも父は突然居なくなった。それ以来母は毎日のように父の悪口を私たちに聞かせ続けた。「最低な人だった」「居なくなって正解」「親子3人で頑張ろう」「私たちは幸せなんだ」と。そうでなければ許されないと、自分に、私たちに、呪いのように言い聞かせた。やがて生活が困窮してくると母は「家族のため」だと言って、私に身体を売ることを求めて来た。兄はどうするのだと聞くと、兄は良いのだと怒られた。イヤだった、辛かった。知らない大人に身体を舐めまわされて、これのどこが幸せなのだと、なぜ私だけと泣いた。でも弱かった私には、此処しか居場所ないのだと、これが自分の役割なのだと受け入れるしかなかった。「キミってさ、夢とかってないの?」 オジサンはそう言いながら私の体を撫でまわす。願うことすら許されないなら、夢なんて見たくない。家族の絆が無垢な心を追い詰めた。哀れな少女の物語。
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娘に喰わせてもらってます。 桜すずか 【2dfe00094】

都内でも指折りのお嬢様校への入学が決まった時、私より喜んだのは母だった。朝はまずお花の水やり。旧校舎への渡り廊下を抜け、礼拝堂でお祈り。金木犀の香りに包まれながら授業を受け、級友たちと夕方まで部活。男子禁制の学び舎で恋愛話に夢中になって、‘いつか私も恋とかしちゃうのかな’なんて夢見ながら帰宅する…。それが私の学校生活、私のすべてだった。壊れたのは2カ月ほどまえ。順調だった父の事業が大きな損失を抱えたのだ。すべてを立て直すには生活レベルの見直しが必要だったが、住んでる場所も、ハイブランドの衣服も、何一つ諦められない母がそれを許さなかった。ある日、会社の経営者だと名乗るオジサンを母に紹介された。「スズカの初めてをね、この人が高く買ってくれるって」 私はそのとき母になんて答えたのか覚えていない。覚えているのはたくさん泣いたことと、オジサンの歪んだ笑顔と、下半身の鈍い痛みだけ。それから母は父に内緒で色んな男の人を連れてきては、お金と引き換えに私を抱かせた。どれだけ私が嫌がっても、家族のためだ、私のためだと、怒鳴られた。今日もまた知らない場所に連れていかれる。私にできることはもう、早く時が過ぎ去るように目を閉じて祈ることだけだった――。虚栄心に囚われた母の呪縛から逃れられない…健気で哀れな少女のおはなし。