おっぱいちゃんず

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りり 【habj074】

商品発売日2025-08-26 00:00:00 収録時間0:31:00分 メーカーおっぱいちゃんず レーベルおっぱいちゃんず ジャンルハイビジョン 独占配信 OL 巨乳 ナンパ 中出し 品番habj074 完全版はこちら りりの画像 りり...
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まゆ 【habj075】

商品発売日2025-08-26 00:00:01 収録時間0:31:00分 メーカーおっぱいちゃんず レーベルおっぱいちゃんず ジャンルハイビジョン 独占配信 フェラ 巨乳 ナンパ 中出し 品番habj075 完全版はこちら まゆの画像 ま...
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みのり 【habj076】

商品発売日2025-08-26 00:00:04 収録時間0:31:00分 メーカーおっぱいちゃんず レーベルおっぱいちゃんず ジャンルハイビジョン 独占配信 キャバ嬢・風俗嬢 巨乳 ナンパ 中出し 品番habj076 完全版はこちら みの...
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ひな 【habj071】

SNS の「M っけのある癒してくれる男性募集」という投稿を見て、綺麗な女性っぽいアイコンに釣られて連絡を取り、会えることになった俺。詐欺かと疑うような投稿だったが、待ち合わせ場所に現れたのはまさかの S 級美女だった!!!!都内で OL をしているひなさん。男性上司の嫌がらせがキツくて、毎日の仕事がつらいのだという。俺を嫌いな上司に見立てて日々のストレス発散の為に、辱めて仕返しをしたいのだという。その見返りとして撮影も OK してもらった。部屋で二人にきりになると、シコタマ上司の悪口をぶちまけた後に、「肩凝った。ねえブラとって」とか言うひなさん。甲斐甲斐しく上着を脱がせ、トップスのボタンを外している間も、「こっちは半袖なのに熱ちぃとか言ってエアコンガンガン下げるしさー」だの「みんなタバコ休憩とか行ってサボってるしさー」だの、愚痴りっぱなし。こういう女性は大人しく愚痴を聞いてあげて気分よくさせてあげれば簡単にヤレてしまうものなのだ。ブラを外すと G カップはあるであろう大きな乳房がボロンと飛び出る。それを見て俺のムスコはさっそくマックスフル勃起になる。ちょいとキョドっていると、大きなブラジャーを俺に渡して、「これ、被りな」と命令してくるひなさん。いきなりの命令口調に我慢汁が溢れてパンツが濡れる。大きなブラを被って跪かされると、「いま令和な?お茶くらい自分で汲めよな!」とか「毎日毎日働かせやがって有給取らせろや」とか「無駄な会議多いしよ」などと叫びながら大きな双乳で顔面をビンタされる。ペチンペチンと頬に心地よい刺激が与えられ、俺のパンツの染みが広がるのを感じる。ひなさんのストレスも解消されて、俺も気持ちよくなる。誰も傷つかない優しい世界がここにある......。「なんで書類出来てから文句言ってくんの!企画の段階で言えや!」などと叫びながらおっぱいで顔面を圧迫してきて呼吸ができなくなる。危うく窒息死しそうになるころにようやくおっぱいから解放され、ゼイゼイ喘いでいると、俺の股間を足で踏みつけながら「早くチ〇チン出して!」と命令するひなさん。急いでズボンとパンツを下ろすと「ヤダ、なんで勃ってんのー!?」と罵倒される。「しかもチ〇チンにティッシュ付いてんじゃんー!」と指摘され顔が真っ赤になる。「どうせ三流大学とか出て自分のチ〇チンもロクにあつかえないんでしょ?」などとヒドい言われようで俺のムスコはますます上を向いて我慢汁を垂れ流す。「まぁいいから横になって」とベットに寝かされると、ひなさんは自らパンティを脱いで「顔面騎乗位するから。なんでもするって言ったでしょ」「......はい、します。」俺の顔面に綺麗に剃毛されたパイパンマ〇コが近づいてくる。鼻っ先にマ〇コが近づくと女のフェロモン臭を感じでさらにチ〇コが熱を持つ。レロレロと女性器を舐めると愛液が溢れてきてたまらなくなって俺も自らのペニスを手でしごいていた。手でシコりながら顔面騎乗クンニをしているとそれだけでイッてしまいそうになる。次第に、「お前舐めるの上手いなぁ......めちゃ気持ちいい......」などと言い出すひなさん。あれ?なんかキャラぶれてない?w「もっと......それじゃイケない......」「はい......」夢中で舐める。「そうそれ......気持ちいい......!」と言いながらビクンビクンと腰を震わせるひなさん。「おチ〇ポ触って欲しい?」「触って欲しいです......」俺のチ〇ポを手に取ると「なんか付いてる~やだ~」と言いながら我慢汁を絡めとる。「......すいません」「なんでティッシュ付いてて我慢汁も出てくんのー?ギンギンだし。」などと言われて恥ずかしさでますます興奮して射精感が高まってくる......。そんなチ〇コを優しくシュッシュと手で刺激し、我慢汁でヌルヌルの陰茎を舌で舐め上げてくれるひなさん......。ヤバイ、イキそうになる。そのままチングリ返しの格好にさせられ、手コキを続けられる。めちゃ美人の顔で見つめられながら玉袋をホニホニと揉まれながら「すごいねーイキそうなのー?」などと言われながら擦られ......チングリ体勢のまま、自分自身に射精してしまった......。「じゃ、マッサージよろしくね」とベッドに横になるひなさん。すべやかな体を存分に味わいながらマッサージを続け、ひなさんも満足そうだ。ひなさんのストレスも収まって、俺も一度射精して少し落ち着いたのでそれからは、割と平穏に全身舐め、クンニ、フェラ......とイチャイチャが続き「そろそろ挿れたいです......」と懇願するとあっさり「いいわよ」と了承。やった!とゴムを付けようとすると、「え、いいよゴム付けなくて」「え!?」「ご褒美に」ストレス解消に付き合ってあげたご褒美、ということなのだろうか?「いいんですか?」「いいよ」たっぷりのペッティングで熱をもってトロトロの愛液を溢れさせている美女の性器にノーコンドームの剥き出し亀頭をこすり付ける。我慢汁と愛液が混じりあってニュルニュルと卑猥な音を立てながらゆっくりと肉壺に敏感亀頭が侵入していく......。すっかり「デレ」て優しくなったひなさんにたっぷりと中出しする瞬間は余さずカメラに収めたので、ぜひ動画で体験して頂きたい!!
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みゆ 【habj072】

マッチングアプリで知り合った看護師のみゆさん。互いに好印象で「今度飲みにでも行こうか」という約束を取り付けていながら、なかなか休みが合わずに二ヶ月が過ぎてしまったが、今日、ようやく会うことが出来た!!彼女の部屋にてテーブルにビールとおつまみを用意してくれているみゆさん。「よかったらこれつまんでね」「ごめんね、部屋に来ちゃって」「全然。私の仕事が遅くなっちゃって、居酒屋とか行くよりゆっくりできるし、いいかなーって」初対面でいきなり女性の部屋に来るのは初めての経験で、さすがにドギマギしてしまう。時計に目をやるとすでに九時を回っている。たしかに、この時間から居酒屋などに行っていたら終電を気にしてのんびり会話もできなかっただろう。次また会えるのはいつになるかわからないし、家飲みにするのは理にかなっているのかもしれない。乾杯して飲み始める。世界で一番リラックスできる場所であろう自分の部屋で、遠慮なくクピクピとグラスを開けるみゆさん。「最近ストレス溜まってるからいっぱい飲んじゃうかもw」などと言っている。なんでも、看護師不足で人手が足りず、毎日激務なのだと言う。ストレス解消はどんなことするの?と聞いてみると、「お酒を飲んだり......」と言ってなぜか笑い出すみゆさん。「......こうして、会ってみたり」マッチングアプリや出会い系のことだろうか?「結構会ったりしてるの?」と聞くと、「うちに来たのは初めてだよ」などと言いながら俺の横ですこしずつ距離を縮めてくる。「仕事辞めて彼氏作ったり婚活したりしたいけど......辞めるわけにもいかないし......」いわゆる「妙齢」の女性特有の愚痴を聞きながら飲み続け、気づけばビールの開き缶が積みあがっていた。二人とも酔いが回ってソファにもたれかかって小休止していると「ぶっちゃけていい?」と言い出すみゆさん。なに?と聞くと、「今......めっっっちゃエッチしたい!」とハッキリと宣言してきた。「えぇ??マジで??」「ヤラせてくれる?いいでしょいいでしょ」などと言いながら半ば強引に唇を重ねてきた。こういうのは男女が逆なんじゃなかろうか?いきなりのことに、「ちょ、ちょっと待って...」と距離を取ろうとすると、俺の股間を触って「カチカチだぁw」なんていいながら小悪魔っぽく笑う。そりゃ当然、勃ってしまうだろう。飲んでいるときからワンピースの裾からグレーのパンティがチラチラ見え隠れしていたのだから。俺ももうその気になってきて、服の上から胸を揉んでみる。真面目そうな見た目に反してかなりボリュームのあるバスト。J カップくらいはあるかもしれない。直接揉みたくなってワンピースをたくし上げるとボリューミーな腰から胸まで全部あらわになって俺のムスコは一瞬でフル勃起状態になった。キスをしながら胸を揉み、パンティに手を入れると、性器はすでに驚くほど濡れていて指の動きに合わせてピチャピチャといやらしい音を立てた。たまらなくなってパンティを脱がせ、テーブルの上に片足を乗せる形で大股開きにさせる。明るい室内で、真面目そうな女性看護師の綺麗な女性器と肛門がハッキリと見える。たまらなくなってクンニをする。一日働いてきた女性の発酵したフェロモン臭を嗅ぎながらヌルヌルのヴァギナを舐めているとそれだけで射精しそうになってしまう。思いのままに舐めていると、「私も舐めたい......」とみゆさんの方も懇願してくるのでベッドに移動した。ベッドで俺のズボンとパンツを下ろすと、「待ってました」と言わんばかりの嬉しそうな顔をするみゆさん。とっておきのお菓子を頬張るように愛おしそうに怒張した俺のチ〇コを口に含む。暖かな口内の感触が陰茎全体に伝わる。丁寧に頭を上下させ、優しい刺激が断続的に与えられ、射精を我慢するのがつらくなってくる。そのままシックスナインを楽しみ、パイズリまでしてもらう。上品な美しい顔と爆乳に包まれた我慢汁のあふれ出る俺のチ〇コが見事なコントラストで興奮が高まる。パイズリしながら、「もっと気持ちよくなりたい......もうチ〇チン挿れたい......」と言い出すみゆさん。そこで自分自身、思い出したのだが「でも俺、今日こんなことになるなんて思ってなかったからゴムとか持ってきてないよ......」「ええ......!?」実際、初対面でエッチまでできるとは思っていなかったからそんなものは用意していなかったのだ。美しい困り顔のままパイズリを続けながら「どうしよっか......」と考え込む広瀬さん。「このまましちゃおっか......」「いいの?」「でも絶対、外に出してね。今日、危険日だから......」「う、うん」俺も生でセックスをするのは初めてなのだが、「いい」というならするしかない!今にも射精してしまいそうな敏感な亀頭をヌレヌレマ〇コに擦り付ける。我慢汁と愛液が混じりあい、「ニュル」っとほとんど抵抗もなく入ってしまう。「あああ......気持ちいい......」美しい顔を快楽に歪ませ、甘い吐息を漏らすみゆさん。俺の体の全神経がペニスに集中しているかのような感覚になり、彼女の鼓動がチ〇コに伝わってくる......今が人生最高の瞬間だろうと思うと、この腰の動きはもう止められない。射精の瞬間も、彼女の膣内から離れたくない。性器を引き抜きたくない......。彼女も同じことを思っていたようだ。「中に......出して......中に出して!」「いいの?」「いっぱい出して......!」もうどうなっても構わない。亀頭の先端が子宮口に届くほど深く突き刺し、溜まりに溜まった精液を排卵期の膣内に思い切りぶちまけた!!!
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ゆい 【habj073】

バイト先の彼氏持ちのゆいさんに「恋愛相談に乗って欲しい」と言われ、彼女の部屋で会うことになってしまった。いきなり部屋に二人きりになってよかったものか、さて......。彼女の部屋で二人きり、なんだかモジモジと落ち着かない様子のゆいさん。「恋愛相談って言ってたけどさ......彼氏とのこと?」と聞くと、微妙にうなずきながら「ん......」と曖昧な返答。「彼氏と......うまくいってないのかなーって思って来たんだけど」「ん......」とまた曖昧な返答。「俺ら、バイト先でもそんなにしゃべったことないじゃん、なんで俺なんだろうなーって......」曖昧な受け答えのゆいさんに少しイラついてきて、「俺もまぁ、男だから......女のコの部屋来ちゃうと、下心が出て来ちゃうよ......?」なぜかニヤッと笑うゆいさん。「なんか......ゆいさんち、イイ匂いするし......」微笑みながら俺を見つめてくるゆいさん。なんだかドギマギして「ハッキリ言って俺、エロいからさ......ごめんね」すると微笑みながら俺の手をとり、「やっぱり来てもらってよかった」と言うゆいさん。話を聞いてみると、現在の彼氏が淡白でアッチ方面が満足できていないのだという。その前の彼氏が変態チックで濃厚なセックスを経験させてくれていて、その彼氏のようなプレイを望んでいるのだと言う。俺がねちっこくゆいさんを見てくるのでその視線が前の彼氏を思い出したようだ。そこまで言われるなら俺もアホなフリして質問してみる。「いつもエロい恰好しているからさ......何カップあるの?」「G」「G もあるの!?」しばらく一緒にお菓子を食べながらトークしてふいに「揉んでみたいなー」とオッパイを見ながらつぶやくと、「触ってもいいけど......」と佐山さん「手足、固定してからなら触ってもいいよ」わけのわからない要求に戸惑うが、それでこんな美人の爆乳を揉めるなら断る理由なんかない。俺が拘束されるというのなら何をされるかわからない不安もあるが、なにせ拘束されるのは彼女自身なのだ。佐山さん自身が用意してくれていた拘束具とロープでベッドに彼女を固定する。慣れない作業で時間がかかってしまったが、手を大きく上げた体勢でベッドに仰向けになっているので、トップスの裾からピンクのブラジャーがはみでていて欲情がそそられる。仰向けになっても大きな形を保ったままのバストが誇らしげに隆起し、ショートパンツから伸びたハリのある太ももが健康的に輝いていた。この美しいボディを独り占めにできるかと思うと確かに、変態的な欲求がムクムクと湧いてくる。ご要望通り、たっぷり時間をかけてねちっこく体を触っていく。まずは服の上から、そして次第にトップスの前ホックを外してブラの上から、ブラも外して生で......そのご自慢のGカップを存分に味わう。手でこねくりまわし、乳首を舌先で舐めまわし、口に含んで口内で転がし......思いのまま凌●を続けていると俺のペニスも芯が入ったように屹立してくる。ショートパンツを脱がせると、女性器の形に食い込んで「マンスジ」ができた白とピンクの可愛いらしいパンティがあらわれる。スジを指でなぞるとしっとりと濡れている。鼻っ先を近づけて思い切り股間の匂いを嗅ぐ。それには佐山さんもさすがに恥ずかしいのか、顔を横に背けて羞恥に耐えている。パンティに残る柔軟剤の芳香の向こうに、芳醇チーズのような、欲情したメスのフェロモン臭が確かに感じとれた。パンティをずりさげると、やはりというべきかよく手入れされたパイパンマ〇コがあらわれる。豊満なオトナボディに不釣り合いな、幼女のような「一本線」のワレメが拘束された足の間で恥ずかしそうに震えていた。舌でマ〇コを味わう。最初は軽い酸味を感じ、舐め続けているとヌルヌルの愛液が溢れてきて脳の芯がしびれるようななんとも言えない幸福な味わいを感じる。じつに「旨い」マ〇コだ。たまらなくなって、俺もズボンとパンツを下ろし、怒張した男性器を取り出す。すでに我慢汁でヌルヌルになっている性器を拘束されている美女の豊乳に挟み込む。ふわっふわな乳房の感触を敏感な性器で味わって至福の時間が流れる......我慢できなくなって佐山さんの口にチ〇コを突っ込む......が、仰向けに拘束したたままだと上手くフェラをさせることができない。拘束を解くと佐山さんは、嬉しそうにチ〇コを口いっぱいに頬ばって暖かな口腔内で刺激を与えてくれた。その後、両手を使って改めて濃厚パイズリまでしてくれた。いよいよ我慢できなくなって、「挿れていい?」と聞くと「いいけど......生で挿れて」と言う佐山さん。「え?生でいいの?」「うん......生のほうが気持ちいいでしょ」と答える佐山さん。これはラッキーだ!生まれて初めてのコンドームをつけない生セックスが経験できる!やっぱ持つべきものは変態バイト仲間だな!!我慢汁がドクドクとあふれ出ている射精感の高まった敏感チ〇コを、その少女のような綺麗な割れ目にあてがう。少しずつ体重をかけると、ニュチニュチと音を立てて亀頭が飲み込まれていく......いままで経験したことがないほど大量に放出した精子が佐山さんの膣からドロリとあふれ出す瞬間は、ぜひ動画で体験していただきたい!!
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ひまり 【habj070】

今日は通っているお店のひまりちゃんと店外デート!キャバクラスタジオを借りての個人撮影だ!いつもの店とは違ってひまりちゃんを独占できる環境で、一ヵ月溜めてきた精子をぶちまけるぞ!二人きりのキャバクラでお酒を作ってもらって乾杯。 最高に旨い!!「私お酒強いよー?」なんて言うひまりちゃんにバンバン飲ませて酔わせたい。俺の方も、100センチオーバーのIカップ爆乳の胸元を見ながら焼酎を飲んでいるとさすがに酔いが回っていく。気が大きくなって、近く訪れるひまりちゃんの誕生日の話題になって、マンションをプレゼントしようか?などという話になる。それにはひまりちゃんも下心まるだしで「くれるのー?ほんとにー?」などと言いながらスキンシップしてくる。そっとキスから豊満な胸にタッチ。貸し切り状態のキャバクラスタジオで誰も咎めるものはいない。ひまりちゃんも「この人ホントにマンション買ってくれるかも」と思っているのか抵抗せず受け入れてくれる。太ももをさわさわとさする。ワンピースのスカートの裾からワインレッドのパンティがチラチラと見えて欲情を誘う。ワンピースをめくると大きなブラに包まれた双乳が現われる。規格外に大きなブラから中身も大きすぎる乳房の乳輪がはみ出していた。酔いが回った状態でその豊かな胸を揉みしだいて至福の時間が流れる......。ブラをはずすと色の薄い大きな乳輪の上に綺麗な乳首が恥ずかしそうに隆起していた。たまらなくなって吸い付く。プルプルとした乳首が大きな柔肉に埋まって逃げようとするように動く。俺のチ〇コももう痛いほど勃起している。我慢できなくなって、貸し切りキャバクラのど真ん中でズボンとパンツを下ろしてチ〇コを露出させる。この解放感!クセになりそうだ。チ〇コがでてくるとさすがにひまりちゃんも戸惑って少し悩むような仕草を見せるが、ここまで来たらもう後に引けないことはわかっているのだろう。「今日だけ特別だよ」なんて言いながら、大きなオッパイでチ〇コを挟んでくれた。「恥かしい......ほんとに誰にも見せないでね」 動画の事を言っているのだろう。「絶対見せない」とサラッと嘘を言って、オッパイの感触を味わう。しっとりとした肌とフワフワ巨乳の感触で思わず声が漏れる......。その後口にも含んでもらってチ〇コはもう完全に臨戦態勢。焦るようにパンティを脱がせるとすでにじっとりと濡れて男を迎え入れる準備ができているひまりちゃんのマ〇コ......我慢などできるはずがない。そのまま挿入しようとすると「ちょっとまってゴムは?」「いいじゃん、大丈夫」「さすがにナマはまずいんじゃない......?」というひまりちゃんの静止も聞かずにそのまま挿入。ギンギンになった敏感亀頭に膣壁の柔らかくヌメヌメとした刺激が与えられ射精感が高まっていく......。無人のキャバクラで推しの嬢へたっぷりと中出しした様子はバッチリカメラに映してあるので「誰にも見せないで」と言われていたけど今回特別に公開しようと思う!!
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あすな 【habj069】

合コンで知り合った明日菜ちゃんと初デート!今日はとことんエッチするぞ!仕事終わりにスーツ姿のまま会いに来てくれた明日奈ちゃん。部屋に連れ込んで軽く家飲み。仕事あがりのビールを実に美味そうに飲む。はち切れんばかりの巨乳に押し出されてブラのレースが白いスーツの上から浮いている。「あー仕事やめたーい」とか、「周りはみんな結婚してて......」などの OL にはあるあるなトークに付き合う。結婚願望高い娘って、妊娠したら結婚して仕事やめられる......などと考えてナマで SEXさせてくれる娘多いんだよなw 明日菜ちゃんもイケそうだ......。話していて俺に好意を持っていることはわかったのでさりげなく隣に座って優しくキス。酔って上気した姿が色っぽい。軽く胸に触れ、抵抗する様子もないのでシャツのボタンを外していく。「シャワー浴びてない......」「え、いいよ」「なんで?臭いよ......?」「好きな人の汗とか好きだから。」H カップはありそうな巨大なオッパイを揉み、谷間に顔をうずめる。ブラの柔軟剤の香りの向こうに、一日仕事して蒸れたオンナの汗の香ばしい匂いを感じて俺の股間が反応する。しょっぱい汗の味をあじわいながら谷間を舐めまわすと「あん......あっ......」と甘い声を漏らし始める明日奈ちゃん。ブラを外すと大きくて色の薄い乳輪と形の良い乳頭が顔を出す。乳首にすいつくと日常のストレスが一瞬で吹っ飛ぶような感覚がする。その後、俺の方も乳首を舐めてもらい、ズボンとパンツを下ろすと怒張したペニスが飛び出し、「すごいことになってるーw」と笑う明日奈ちゃん。嬉しそうに手でチ〇コをもてあそんだ後、亀頭をペロペロ。そのまま咥えこんでフェラ。「ああ......」と俺も思わず声がでてしまう。ホロ酔い状態の暖かい口内の感触だけでもう射精してしまいそうになるのをグッと堪える。ひとしきりチ〇コをしゃぶって満足すると、「オッパイで挟んであげよっか?」と明日奈ちゃんのほうから言ってくれた。この巨乳を前にして「いや結構です」などと言う男は存在するのだろうか?当然、横になってお願いする。自慢じゃないが、人並み以上のサイズの俺のムスコをすっぽり包んでしまう二つの豊乳。唾液を垂らしてジュクジュクと刺激を加えられると思わず背中がのけ反ってしまう。たっぷりとパイズリを堪能したのち、お返しとばかりに俺もクンニをする。パンティを脱がすとすでにビッチョビチョに濡れたマ〇コが現われる。たまらずむしゃぶりつくと、シャワーを浴びていない、むせかえるような濃厚なメスの匂いと味に興奮して俺の性器がビクンビクンと脈打つ。クンニしているだけでイッてしまいそうになる発情期のオンナのフェロモン臭だ。いよいよ我慢できなくなってコンドームを付けようとすると、明日奈ちゃんがそのコンドームを奪い取り「コレ、いらなくない?」「え?」「子供出来たら......結婚するしw」やはり結婚願望強めなOLはナマでしたがるw これはラッキーだ!ムッチムチに肉付きの良い女性器に射精感が高まって敏感になっている亀頭をこすり付ける。チ〇コを愛液で十分に濡らし、俺の巨根がゆっくりと膣肉を割り開いて奥まで侵入していく......。自分でも引くほどの量の膣内射精はバッチリカメラに収めたのでぜひ動画で鑑賞して頂きたい!!!
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あず 【habj068】

SNSでえらい美人が「マッサージして癒してくれる男性募集!!」などと投稿しているのを発見。なにかの罠かと思いつつ、こんな美人になら騙されてもいいかと思って会ってみることにした!食事のあとホテルへ。なんともつかみどころのない女性で、「キャラ」ではなく本当に天然なのかな?って思うような人だった。少なくとも詐欺かなにかではないようだと直感できた。本当に普通にマッサージすればいいの?と確認した後、マッサージを開始する。肩や腕を揉んでいる際は普通に気持ちよさそうにしていたが、脇腹あたりを触れた瞬間、あきらかに性的な「アンッ......」などという声をあげる。ああ、やっぱり性的なことを期待していたのかな?さすがにただマッサージするだけのためにホテルにまで来ないだろう。暖房の効いた部屋にしては暑そうな服を着ていた為、「なんかちょっと脇汗かいてない?」と冗談っぽく言うと、「やだー!!暑いかも......」と言う。「脱ぐ?」と聞くと、「このした、下着なんだけど」と言う。しかし、「後ろに回っているから見えないよ」と言うと、前のファスナーを下ろしてミント色のブラがあらわになる。見えていないフリをしつつ、ブラ越しに胸を揉む。ピクンピクンと感じているような反応を示して抵抗する様子もないので、そのままブラを外して直接揉む。さらに用意していた電気マッサージ器で刺激を加えるともう完全にエロモードになる。ショートパンツを脱がせるとブラとお揃いのミント色のパンティに包まれた形の良いプリケツがあらわれる。股間に電マをあてると恥ずかしげもなく「アンッ......アア......」と嬌声をあげる。グッショリ濡れたパンティを下ろすと、よく手入れされた綺麗な陰毛と色素沈着の少ない肌色の女性器が目に入る。さすがに「あ、ちょっと......」と抵抗するが、かまわず指で女性器を開いて中までカメラで撮影する。膣口内部までもほとんど肌色で、愛液で濡れてテラテラと光っていた。指で触るとクチュクチュと音を立ててますます蜜が溢れてくる。指を入れると内部は狭く、ゾリゾリとした膣壁の感触が興奮を掻き立てる。これは挿れたら気持ちよさそうな名器だ。ギンギンになったチ〇コを顔の前にだして「これも使ってマッサージできるよ」と言うと、「え?どういうこと?」と答える。とぼけているのか、天然なのか、どちらにせよもう俺の方も我慢できないので彼女の口にチ〇コを近づけると、「どうしたらいいの?」などといいつつ口に含んでチュパチュパしだす。素直にセックスしたい気持ちを表現するのが恥ずかしいのだろう。それがわかるので、あくまでマッサージの延長という体で前戯を続けてあげる。仰向けに寝かせると自分から股を開いてマ〇コ丸出しにしつつ「次は何するの?」なんて言っている。そちらがとぼけ続けるのなら、こちらもアホなフリしてコンドームを付けないナマの亀頭を膣にこすりつける。「ああ~~暖かい......」などと言いながらうっとりしているので、そのままノーコンドームのチ〇コをツルンと挿入。喘ぎ声をあげて感じまくるドスケベマ〇コに溜まりまくった精子をたっぷり放出した。
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まい 【habj067】

保育士2年目まいさん。せっかく仕事に慣れて落ち着いてきたのに、後輩の保育士さんが入ってきて、先輩からは後輩の面倒を押し付けられ、後輩の失敗の後始末もやらされ......もう、ストレス全開 MAX というまいさん。そんなまいさんと出会い系アプリで知り合い、ホテルインに成功した!女性的で優しい雰囲気で、いかにも保育士さんという感じのまいさん。しかし、ホテルで二人きりになるといきなり仕事の愚痴が出てくる出てくる。よほどストレスが溜まっているのだろうか。このように仕事でストレスを溜めた女性が出会い系アプリを使って男遊びをするケースは結構多い。特に保育士と言う仕事は職場も女性中心で出会いの機会は少ないのだろう。俺はよく女性から「話しやすいね」と言われるタイプだ。そのおかげで愚痴を聞いてあげる見返りとしてエッチな展開にもっていくパターンでオイシイ体験を数多くしている。ひとしきり愚痴を聞いた後、「お疲れだろうから」とさりげなく肩を揉んであげる。肩を揉み揉み、気持ちよくしてあげる流れで、大きなオッパイにもタッチ。「こっちも触りたいのー?いいよー」と優しく許可してくれるまいさん。胸を揉み揉み、太もも揉み揉み、足を開かせ股間をいじる。優しいボディタッチに気持ちよさそうに俺に体を預けてくれるまいさん。首筋から良い匂いがして興奮が高まってくる。トップスを脱ぐとピンクで花柄の可愛らしいブラに包まれた大きな胸があらわれる。下着姿をもう少し堪能したかったのだが、あっさりとブラを取って形の良い胸をあらわにしてきた。結構脱ぎっぷりの良い娘だw胸を揉むと「上手だねぇ触るの」と子供を誉めるように言ってくれるまいさん。そのままキス。やわやわと舌をからめると頭の芯がしびれるような快感が襲ってくる。ピンクのパンティをずらすと、よく手入れをされた陰毛と綺麗な女性器があらわになる。指で大陰唇を広げると、中まで綺麗なピンク色の膣口があらわれる。指先でクリトリスをいじると、熱い吐息をもらしながら「気持ちいい......」と言ってくれるまいさん。可愛いなぁ!良く濡れた膣口に指を当てると驚くほどあっさり、ニュルリと指を飲み込んでしまった。内部のニュルニュルしつつも、ざらざらとした膣壁の感触を指で感じながら、ここにチ〇コを挿れたらさぞ気持ちいいだろうと想像して、フル勃起してしまう。ベッドに横になると、子供のお着換えを手伝うかのようにズボンのホックを外しチャックも下ろして脱がせてくれるまいさん。パンツを下げると、怒張して血管の浮き出た男性器がボロン!と天を突く。「すごいねー!すっごくおっきくなってるよ~」と相変わらず子供を誉めるような口調で俺のチ〇コを誉めてくれる。さっそく口に含んでくれるまいさん。清楚で優しい顔立ちのまいさんがグチュグチュと音を立ててチ〇コをしゃぶる姿に、早くも射精してしまいそうになるほど興奮する。その後パイズリもしてもらい、我慢の限界が来た俺は、バカなフリして「このまま挿れていいの?」とコンドームをつけない生のチ〇コを膣口にあてがうと、「いいよ......今日だけだよ」と優しく迎え入れてくれる。その天使のような優しい微笑みを見つめながら、射精寸前の敏感生チ〇コがニュチニュチと音を立てて膣肉を割り広げながらゆっくり挿入されていく......自分でも引くくらい大量の膣内射精シーンは、ぜひ動画で体感して頂きたい!!