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d_587546 【お気軽小説】アルバイトの美少女JKがSNSの裏垢で愛を呟いていたが、その相手が実は副店長の俺だった!

【小説・ノベル】主人公・掛川博彰は父親がフランチャイズ型の飲食店のオーナーをしている関係で大学卒業後に副店長にさせられていた。やりたくもない仕事だったので、日々黙々と業務をこなすだけだったが最近は少し色づいてきた。それはJKである藤枝舞彩がアルバイトで入社したからだ。アイドルオーラ漂う彼女目当てに客も増えているのが現状で、彼女のレジだけが混むという事態を引き起こしている。そんな舞彩を含めたバイトの休憩時間の会話が博彰の耳に入ってきた。舞彩はSNSのアカウントはあるものの、閲覧派で投稿はしていないということだった。その会話を聞いた閉店後、博彰が後片付け作業をやっているとバックヤードでスマホの忘れ物があった。しかも、画面を触るとSNSのXYのアプリが開いているという防犯的にもガバガバの状態だったのだ。博彰は少しでも持ち主を特定しようと中身を見てみる。そこには【あなたの愛で揚げられたい】というアカウント名で愛する人への呟きがつらつらと書いてあったのだ。その内容を見て絶句している時、舞彩から博彰のスマホに電話がかかってくる。舞彩は「バックヤードにスマホないですか?」と言ってきたのだ。となると、【あなたの愛で揚げられたい】は舞彩ということになり、博彰はパニックになる。そして、舞彩には好きな人か彼氏がいるものだと思い込んでしまう。結局、翌日の朝一に舞彩が取りに来るということになったが、そのリア充な内容を思い出し、博彰は自分の匿名アカウントで『恋がしたい』と呟くのだった。しかし、この匿名アカウントは博彰だとみんなに知られており、当然舞彩もこの呟きを見て俄然燃えてくるのだった。翌日の朝、予定通り朝一で舞彩がスマホを取りに来る。ただ、何かすごく気合が入っているのがわかった。そして舞彩は一度学校に行った後、夕方にバイトにやって来た。博彰がバイトの休憩中に会話を聞きながらテーマパークのポスターを眺めていると、突然舞彩が現れて「一緒に行きましょうよ」と言ってくる。舞彩のSNSでの呟きが舞彩の彼氏に向けたものだと思い込んでいる博彰は「俺なんかより彼氏と行きなよ」と言う。舞彩は彼氏がいないことを告げようとするが、博彰はお客さんに呼ばれて去ってしまうのだった。その日の閉店後、博彰は疲れで店内で眠ってしまっていた。それを帰る途中の舞彩が見つけ、頬にキスをするのだった。その感触で博彰は飛び起きてしまい、「そういうことは好きな人だけにした方がいい」と言うのだ。それを聞いて舞彩は「好きな人だから、掛川さんにしたんです」と告白し、自分には彼氏もいないことをしっかり伝えた。そこでようやく博彰は【あなたの愛で揚げられたい】が呟いていた相手が自分のことだと把握するのだった。そんなことを言われて嬉しいと博彰は思う反面、やはり学生であることや年齢差がネックになると考えていた。しかし、そんなことは全て問題ないと舞彩が言い、「18歳になったら付き合ってほしい」と言われ、とりあえず仮OKしてしまうのだった。そして18歳の誕生日の日、改めて舞彩は博彰に告白し、博彰は受け入れた。ただ、母子家庭である舞彩の母親がその日に不在とのことだったので、博彰の家で誕生パーティーをすることになった。そのうち、段々と雰囲気が良くなり舞彩が迫っていく。その勢いに負け、博彰は舞彩の初めてを奪うのだった。元々、性にオープンな性格の舞彩は、それ以来毎日求めるようになっていき、博彰は仕事の疲れとセックスの快楽との狭間で揺れるのである・・・
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d_591222 【お気軽小説】一人旅が趣味な俺は旅先で美女と一夜限りのエッチをした。もう会えないと悔やんでいたら偶然再会し…

【FANZA】【お気軽小説】一人旅が趣味な俺は旅先で美女と一夜限りのエッチをした。もう会えないと悔やんでいたら偶然再会し…【無料サンプル画像11枚】 / さのぞう-【お気軽小説】一人旅が趣味な俺は旅先で美女と一夜限りの…
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d_591222 【お気軽小説】一人旅が趣味な俺は旅先で美女と一夜限りのエッチをした。もう会えないと悔やんでいたら偶然再会し…

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d_593640 【お気軽小説】10年前に家庭教師の教え子と結婚の約束をしたら、すごい美少女JKになってて全ての初めてを捧げると言われた

【小説・ノベル】主人公・箕島隆吾は参考書を取り扱う会社のアラサーサラリーマンである。会社では今年からバレンタインデーの義理チョコを禁止にした。負担が減る一方、冴えない男である隆吾は今まで母親以外にチョコ獲得ゼロだったことを思い返していた。ただ、1度だけもらったことがあるのを思い出した。それは大学時代に家庭教師のアルバイトをしていた時の教え子である白浜蒼良である。蒼良はその時、隆吾にゾッコンであり結婚の約束をしていたのだ。その約束は『成人になった時にまだ自分(隆吾)のことが好きだったら結婚する』というものだった。それから10年経っているから蒼良はもう18歳のJKだなぁと隆吾は思っていた。そしてバレンタインデー当日の終業後、会社のビルの入口に美少女JKが立っていた。彼女は隆吾を見つけると一目散に走ってきて隆吾に抱きついてきたのだ。隆吾は誰なのか見当がつかなかったが、蒼良から発せられた『10年』『勉強』というキーワードでようやくあの蒼良だと気づくのだった。しかも先週に18歳の誕生日を迎えたという。今の成人は18歳からである。ということは・・・と隆吾が思うとその通りで結婚する気満々だったのだ。しかもその結婚のために蒼良は処女を守ってきたという。そして、全部の『初めて』を隆吾に捧げると言ってきた。また、親同士は結婚に乗り気であったが、隆吾は「お互いの理解を深めよう」とまずは交際あたりからのスタートを提案したつもりだった。しかし、蒼良はそれを『同棲』と受け取り、両家の親が強引に進めてすぐに同棲することになってしまった。同棲してもなかなか距離が詰まらないことに危機感を感じた蒼良は、下の名前で呼んだりしてみる。加えて、隆吾と「あんなことやこんなことをしたい」とぶっちゃけるのである。そして意を決して最終手段の密着作戦に出て改めて思いを伝える。蒼良の意思を汲み取った隆吾は蒼良を抱きしめ、自分も蒼良が好きだと打ち明けるのだった。隆吾はようやくファーストキスをしてあげると、そのままの勢いで『あんなことやこんなこと』を始めるのであった。一度経験した蒼良はどんどん積極的になっていき、また隆吾もその流れに流され、どんどんエッチな方向へ進んでいくのだった・・・
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d_595959 【お気軽小説】7年ぶりに当時の保健室の先生に再会したら、俺をずっと探していたくらいのヤンデレだとわかり…

【小説・ノベル】主人公・尾鷲曜は24歳のサラリーマンである。今日は会社の健康診断で指定の病院へ来ていた。そして自分の名前が呼ばれた時にハッとする。曜の名前を呼んだのは学生時代の養護教諭、いわゆる保健室の先生であった熊野琴海だったのだ。琴海は養護教諭を辞め、この病院の看護師として働いているという。曜は7年前の学生時代を思い出した。何度も琴海のいる保健室に行っていたことだ。その時、曜は琴海のことが好きであり、「自分が下宿を始めたら住みましょう」ということを琴海に言っていたのだ。今思えばなんてことを言っていたのだろうと恥ずかしくもなっていた。そんな時に曜のスマホに着信が入る。電話に出てみると琴海だった。問診票の連絡先電話番号を見てかけてきたらしい。そして、これから呑もうということだった。場所が琴海の家というところに少し引っかかったが、一緒に呑むことにした。?み始めると7年前の同居の話を持ち出され、引っ越しを急かされる。琴海は当時、曜が自分のことが好きだと思っていたらしい。結局、琴海に押し切られる形で同居することが決まったのだった。ある日、二人で買い物に出かけていると琴海の同僚に出会う。彼女が言うには琴海は曜のことを興信所を使ったりして探していたという。曜は家に帰った時に改めて自分を探していたのかを琴海に問う。すると琴海は昔からずっと好きだったが、学生と養護教諭では付き合えないので、曜が社会人になるまで待っていたことを明かす。それを曜は聞いて(ヤンデレで危険かも・・・?)と思うが、行動は逆で琴海に抱きついていたのだった。そして曜も今も琴海のことが好きだと告げた。こうして二人はめでたく結ばれることになる。その後、たまにヤンデレなところが出てくるものの二人は幸せに暮らしていたが、いきなり曜の会社の後輩である鳥羽が曜を狙ってくる。曜と会社でしたSEXを録音するなどし、なんとかして曜を手に入れようとする。それを知った琴海も反撃に出るわけで、最終的に二人はある戦いで決着をつけようとなるのだが・・・
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d_599245 【お気軽小説】ヤンキー美少女JKにマジ惚れされてしまい、18歳の誕生日に付き合うという約束をしたら処女をいただいた

【小説・ノベル】主人公・人吉亨は普通のアラサーサラリーマンである。ある日の会社からの帰り道、駅近くで男と女の言い争いが聞こえた。そこにいたのは亨が苦手なヤンキー軍団だった。しかし、言い争っていたヤンキーJKが可愛かったのでつい見惚れてしまっていた。すると男側のボスに目をつけられ、喧嘩を仕掛けられた。亨は何もできなかったが、ボスが自爆してくれたのでなんとか勝利することができた。ただ、そのヤンキーJKには「アタシの王子様」と言われてしまうことになった。やっぱりヤンキーに関わりたくなかったので、早々にその場を後にしたのだったが・・・次の日、普通に出勤していると駅前に昨日のヤンキーJKがいるのを見つけた。逃げようとするが追いかけられ、紙袋を渡される。会社に着きその紙袋の中身を見ると、昨日失くしたと思っていたネクタイとお弁当、そして手紙が入っていた。その弁当を見ると、ヤンキーJKが亨のことに気があるのが一発でわかる内容だったのだ。次の日、少し早く出勤しているとまた駅前でヤンキーJKに出会う。どうやら毎日朝早くから亨が来るのを待っていたようだ。その日も弁当を渡され、今度は海苔でLINEのIDが書いてあったのだ。その次の日も駅前で彼女は待っていたが、その日はムスッとしていた。それは待っていたLINEが来なかったからだ。亨が「学生とLINEをするのは難しい」という旨の話をすると、電車が来るまでここで話そうと言われたのだった。そんな日が続いていたある日、珍しく帰り道で彼女に会う。ただ、彼女は「逃げろ」というのだ。どうやら前回自爆したボスの先輩が亨を探しているらしいのだ。するとすぐに彼らに見つかってしまう。ヤンキーJKは「なんでも言うことを聞くから、この人に酷いことをしないで」と言うのだ。男二人から「俺の女になれ」と言われ、それを聞いた亨は我慢の限界に達していた。喧嘩は強くないが、今までで一番勇気を振り絞って彼らに立ち向かっていった。結果、亨はボコボコにされるが、何度も立ち上がる様子を見てゾンビだと気味悪がった男共は逃げ去って行ったのだ。その亨の怪我の手当てをしていたヤンキーJKに改めて惚れられ、「彼女になれないかな?」と告白される。亨も惹かれていると言うが、さすがに未成年は無理だという話をすると、18歳の誕生日に改めて告白すると言われる。そして連絡先を交換し、その時初めてその子の名前が天草絵利華だと知るのだった。それから月日は経ち、絵利華の誕生日前夜に亨の家でカウントダウンをしようということになった。時刻が誕生日の午前0時になった瞬間、告白しようとした絵利華を遮って、亨が告白して無事に恋人同士になったのだ。実は絵利華はヤンキーながらもキスもしたことのない真っ新な女子だった。ファーストキスをした後、そのままの流れで処女もいただくことになってしまった。ただ、それで絵利華はエッチにハマってしまい、毎日放課後に亨の家へ通うようになってしまうのだった・・・
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d_604404 【お気軽小説】社長令嬢とお見合いさせられたが嫌われてると思った俺はお断りした。すると「察しなさい」と言われエッチすることに

【小説・ノベル】主人公・日向将大は普通のサラリーマンであるが、人数の少ない会社において社長秘書の役割も担っていた。そんな将大に社長は家族での外食に同行しないかと誘う。日頃の仕事の労いということらしいので、ついていくことにした。ただ、お店に着いて思ったのだ。『家族』ということはあの女性もいることを。その女性は社長令嬢である宮崎加恋である。数年前の会社創設パーティーで、将大が加恋にワインをドレスにこぼしてから嫌われているようなのだ。この日も将大が参加するなら自分は帰ると言い出した。さすがに家族団欒の場を崩すわけにはいかないので、将大が身を引くことにした。すると社長は「日向君が主役だ」と言い出した。よくよく聞くと、将大と加恋のお見合いの席だったのである。加恋は嫌がるだろうと将大は思っていたが、意外と加恋は乗り気だった。その流れで数日後に二人でデートをすることも決まった。デートは上手くいき、その後も社長の指示でデートを重ねていくにつれ、将大はどんどんと加恋に惹かれていった。しかし、加恋は自分のことを嫌っているだろうと思っている将大は、社長に縁談を断ると申し出た。その日の夜、豪雨の中将大の家に加恋がやって来る。なぜ、こんな大事な決断を将大一人で決めたのかを加恋は責めた。ただ、将大は加恋には本当に好きな人と結婚してほしいと伝える。それに対して加恋は「だったら私と結婚しなさい!」と言うのだった。本当に好きな人と結婚する。だったら相手は将大であるべきだと加恋は言うのである。混乱する将大に対して「察しなさいよね!」と加恋は言い放ち、ようやく将大は理解するのだ。そして、過去の誤解を解くと、二人はようやく納得し結ばれるのだった。翌朝、将大の家にお泊りした加恋は青ざめていた。無断外泊したからだ。二人で社長に謝りに行くと、「不良娘は出て行け!」と言う。そして、「日向君も責任をとってもらうぞ」と部屋の鍵を渡される。そう、社長は既に同棲用の部屋を用意していたのだった。こうして同棲を始めた二人だったが、お互い燃え上がってしまい、エッチ三昧の毎日になるのだった・・・
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d_613027 【お気軽小説】ギャルJKのパンツを見たら『彼氏になれ』と言われて、嫌々一緒にいたら好きになりエッチ三昧になった

【小説・ノベル】主人公・高崎孝輔は無気力な学生(18歳)だ。昔から自由奔放だと言われるが人付き合いが面倒なだけだった。学生時代の友人なんか時が変われば薄れていく、そんなものを大事にするより一人でいる方がいい、これが持論だった。ただ、そんな孝輔にも絡んでくるギャルJK・富岡明日華がいた。ある日、いつもの寛ぎ場所である中庭のベンチで孝輔が寝ていると、明日華が声をかけてきた。対応しようかと思った瞬間、突風が吹き明日華のスカートがめくれ、下着が見えてしまう。孝輔は必死に見てないことをアピールするが、途中で諦めてしまった。すると明日華は責任を取れという。その責任とは『私の彼氏になる』ことだったのだ。それから、もし明日華に逆らうと‘全校放送’で今日のことを話すと脅してきたのだ。明日華に従うしかなかった孝輔は嫌々ながら付き合っていた。しかし、次第に明日華の本性がわかり、苦手としているギャルではないことが判明した。それから孝輔は明日華を意識するようになったのだ。一方の明日華は女子生徒たちの立ち話を聞いてしまう。孝輔は無理矢理付き合わされているのではないか、そうなら孝輔が可哀想だという内容だった。確かに強引に孝輔を彼氏にした明日華は、それ以降孝輔を避けるようになる。気持ちのすれ違いが出来始めた時、孝輔は思い切った策に出る。それは放送部の黒歴史製造企画である『カップル突撃コーナー』で思いのたけを話すことだった。全校放送で言いたいことを言った孝輔は、放課後に明日華を待っていた。そこでお互いの気持ちを伝え合い、改めて付き合うことになった。そしてお互い責任を取り合うことで決着した。一緒に帰ったその時に、明日華は家へと誘う。自分の責任の取り方はこれだと言って処女を捧げるのだ。孝輔も童貞を卒業し、二人は自然にエッチなことに関心を持っていくのだった・・・
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d_616577 【お気軽小説】幼馴染は制服のボタンを弾け飛ばすほど発育のいいJKになった上に「イヤらしい目で見てほしい」と言ってきた

【小説・ノベル】主人公・品川寛(18)には胸の成長の著しい幼馴染の大崎鈴(18)がいた。その豊満な胸にどうしても目に行ってしまうが、寛は鈴をイヤらしい目で見ることを自分の中で禁じていた。ある日、移動教室の際に寛と鈴は一緒に行こうとするが、ついに鈴のブラウスのボタンが弾け飛んでしまったのだ。他の男子生徒にも見られているので、寛は鈴に自分のブレザーをとりあえず貸す。シャツ姿の寛を見て友人は理由を聞くが、言わない方がいいと思い寛は黙っていた。一方の鈴は男子用のブレザーを着ているのを友人に尋ねられ、正直にボタンが弾け飛んだと答えるのだった。それを聞いた寛の友人は「胸を見たんだろ?」と聞いてきたので、寛はつい「一瞬だけど見た」と鈴に聞こえるように答えてしまったのだ。その発言は失言だと思った寛は鈴に完全に嫌われたと思ってしまった。寛は過去に鈴から「好き」と伝えられていた。それを聞いていたので寛は「付き合ってる」と思い込んでいたが、実際は付き合っていなかったと鈴本人に言われたことがった。このまま片想いも終わるんだと寛が思っていると、鈴が「ウチに来る?」と誘ってきた。家でダメ出しをされるんだなと思って行くと、やはり胸を見たかどうかを確認された。寛は正直にブラウスの中でキツキツになっている胸を見ずにはいられなかったと告げた。これで終わったと思いきや、鈴は「もっと見せてあげる」と言ってきた。鈴のことを『イヤらしい目』で見てしまうからダメだと寛は拒否するが、鈴は逆に「見てほしい」と言ってきたのだった。そしてこの時に昔から両片想いであることがわかるが、それならなぜ付き合ってないのか?と寛は疑問に思っていた。鈴が言うには寛から「付き合って」って言ってもらってないからだった。両想いなのと付き合って恋人になるのは違うとはっきり言われてしまう。ここで今までのボタンの掛け違いがいろいろわかってきたのだった。最終的に、寛が「付き合ってください」と言ってめでたく恋人同士になるのだった。そして鈴が再びブラウスを脱ごうとしたが寛は止めた。ただ、鈴は付き合ったら『ああしたい、こうしたい』ということを妄想していたらしいのだ。そして二人は鈴の妄想を実現するために動いていく。「まず、最初だけしようね」と鈴が言い、キスだけだと寛は思っていたが、実はエッチも最初に入っていたのだった。それからも‘エッチな妄想’の実現に寛も付き合わされることになっていくのだが・・・
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d_626618 【お気軽小説】俺にだけ塩対応な同期の美女と無人島の観光資源を調査に行ったら急にエッチなヤンデレになった

【小説・ノベル】主人公・赤羽光一は市の観光課で働く24歳だ。同じ観光課の同期には、仕事が出来て優秀で、周りの評判もいい戸田真紀がいる。光一は真紀と仲良くしたいと思っているのだが、なぜか真紀からは塩対応をされ嫌われているっぽいのだ。心当たりはあった。二人で観光課に来た時の真紀の企画に光一がアシストしたのだった。ただ、そのアシストされたのが癪に障ったようなのだ。それ以来ずっと塩対応をされている。そんな二人を見かねた課長が光一と真紀に二人で行う仕事を振ってきた。真紀は最初は反抗するが、上司命令だからと従ったのだ。そして、早速二人は翌日に行動を起こす。今回は無人島にある空き家が心霊スポットになっていて、観光資源になるかどうかという調査だった。船で無人島に渡り、早速その例の空き家をチェックする。すると真紀はカップル向けの施設にした方がいいと言い出した。光一と真紀はとりあえず疑似カップルとなり、映えのいい写真を撮りまくったのだった。それが終わると二人は夕陽を見ながらお弁当を食べていた。突然、真希の電話が鳴ったので出ると船長からで、なんと船が故障してしまったとのことだった。翌朝には整備が終わるとのことだったので、二人は空き家で一晩を過ごすことになった。とりあえず光一を先に寝させる真紀。1時間後、光一はすっかり眠っていた。ここから真紀が変貌する。まずは寝ている光一に向けて愛の告白をするのだ。しかし、光一が寝言で真紀の名前を言うと、真紀の理性が崩壊してしまった。真紀は光一に抱きつき、キスをしようとしたところで光一は目を覚ました。それからいろいろブツブツ呟く真紀を見て、光一は真紀がヤンデレであることに気づいてしまう。ただ、自分が重い女であることを自覚していた真紀は泣き出してしまう。それでも光一は「泣かないで。俺、君の想いを全部受け止めてみせるから」と言ってヤンデレの真紀を受け止めたのだ。それを聞いた真紀は「もう何をしてもいいよね」と言って光一に襲いかかる。光一はそんなエロい真紀のことも受け止め、真紀もどんどん暴走していくのだった