タカラ映像

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妻友 いきなりナマがいい 白河花清 【aldn00435】

妻とは5年前にお互いバツイチ同士で再婚した。妻には以前の結婚時に息子が一人いる。その息子は既に成人し、結婚もしている。だから妻の息子とは遠い親戚関係みたいな感じで、数年に一度会う。みたいな関係だった。妻とはお互い高齢での再婚だったけど、夜の相性は意外に良く、週に一回くらいの頻度であった。ただ僕は昔から子供って存在が苦手で、万が一でも子供が出来ないように、夜の営みの時は必ずコンドームをつけてしていた。最近、妻が婦人会で知り合った妻友と家族ぐるみで仲が良かった。僕達夫婦からしたら、子供の年齢位の若い夫婦だったけど、やけにウマが合って、僕はその夫婦と会うのを密かに楽しみにしていた…。そんなある日、僕は妻の驚愕の姿を目撃してしまう…。
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全裸義母 石川芙美乃 【aldn00438】

妻と結婚して3年、順調な結婚生活を送っていた。そんな時、嫁の父、所謂義父が病気で亡くなった。悲しみに暮れる義母をほっておくことは出来ずに僕達夫婦と同居する事になった。僕達夫婦は共働きだった為、家に居る義母が家事を担当してくれるようになり、とても助かっていた。そんなある日、仕事が早めに終わり帰宅した時の事だった…。なんと義母が全裸で家事をしていたのだ…。義母の熟れた全裸姿に、僕は夢中になってしまった…。どうやら義母は、僕がいない日中は全裸になっていたのだ。妻には何も不満はなかった…。義母の裸が魅力的過ぎたんだ…。だから僕は我慢できなくなったんだ…。
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あなた、私みたいなおばさん興奮させて…どうするのよ… 花撫あや 【aldn00437】

一人娘の美奈代が幼い頃、夫が亡くなり、女手一つで美奈代を育てたあや。そんな娘も年頃になり彼氏ができた。娘の彼氏は酒屋の二代目で、とても気さくな青年だった。あやはその青年が、娘の彼氏でいることを、とても嬉しく思っていた。ただ…青年には裏の顔があったのだ…。そう…ありえないほどに絶倫で…逞しいイチモツの持ち主だったのだ。ある日青年に、そそり勃つイチモツを見せつけられてしまったあや。「娘の彼氏のイチモツに魅かれるなんて…」と必死で理性を保っていたあや。しかし…本能が理性を崩壊させてしまう…。我慢できなくなったあやがとった決断とは…?
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中出しの快楽に堕ちた妻 玉城夏帆 【aldn00436】

夫のミスで会社に莫大な損害を与えてしまい。責任も少しでも軽くする為部長と専務に身体の関係を許した妻。コンドームはつける事で了解したのだが次第にハードになっていき そんな日々が数か月続くと旦那に後ろめたい気持ちも次第に薄れていきセックスを楽しむようになっていく妻。 しかしその映像は旦那に送られていたのだった。 部長と専務の前で見せる妻の姿は夫の知る妻ではなく。そんな淫らな妻に悲しくも興奮を覚えてしまう夫。
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憧れの女上司と 黒木奈美 【mond00287】

できる上司とおっちょこちょいの部下が、会社の指示で一緒に田舎町まで営業に来ることに。 夜になり、タクシーに乗ると「終電がもうない」との情報。仕方なく、紹介してもらった旅館にて一晩過ごすことになる。 ずっと憧れていた上司と2人きり、酔った勢いで上司に告白をする部下。 上司も部下の熱意に負け、体を許してしまう。
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綺麗な近所の奥さんが 都月るいさ 【mond00288】

綺麗だなあと思っていた近所の奥さんが、たまたま入ったメンズエステで偶然働いていて、そうとは知らずにエッチなことをしちゃいました。 後日、エステにいたのが近所の奥さんと発覚、そのままエッチな関係になっちゃいました
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おっさんラッキー 山瀬美紀 【aldn00434】

私はウダツの上がらないおっさんです…女房にも頭が上がらず小遣いも減らされました…今日も女房が管理するマンションの管理…そして掃除…しかし今日は奥様が下着姿で私の前に現れて…!?
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妻が突然中出しを要求してきた理由 清巳れの 【takara-2351】

妻と結婚して4年程経ちます…以前は夜の営みはあったのですがここ数ヶ月パッタリと…しかし…今日は何故か妻の方から久々に誘われ無我夢中で抱きました…正直こんなに淫らだったか?記憶になかったのですが…商品発売日2025/03/07 収録時間145...
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takara-0938 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…… 8時間

義母…愛する妻の母。妻の面影を残しながらも熟れた色香を醸し出している。僕の下半身は我慢ならない所まできていた。嫌がりながらも娘婿の逞しい身体に溺れてゆく義母。8時間でお届けする禁断の行為。どうぞご堪能ください。
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ネトラレーゼ 会社の後輩に妻を寝取られた話 加藤ツバキ 【takara-2350】

兄弟のいない妻は…彼の事をずっと弟の様だと言っていました…実際私も彼の事を男として意識していなく妻の女友達の様な感覚で接していました…なので営業の合間に我家でご飯を食べたり終電を逃した時に泊ったりと彼が家に居ることは何の抵抗も無かったのです...