爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強

FANZA

d_638361 爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 前編

いつも学年一位で成績優秀な彼女と初めてのキスをした。興奮して押し倒すと、初めてのことに混乱した彼女に止められる。「ごめん、でも、いつか...ね...(はーと)」えっちなことについて知らなくて彼氏の前では余裕な顔でいたいヒロイン(春野茜)はいつも家庭教師をしてもらっている叔父(大熊トオル)に相談する。以前から茜の大きな胸等に興味があった大熊は、思い切ってAVを見せる。勃起したちんぽを見せつけ、手コキさせ、あっという間に大熊の手のひらの上で潮を吹く茜。挿入しようとすると、「初めてはゆーくんがいいです…っ」と拒否される。仕方なくオナニーのやり方を教えたり入れてくれないならとイラマチオしたりしてその日を終える。彼氏との初エッチの場で大熊に教えてもらった通りに意気込んでフェラチオをする茜。フェラチオでイかせた後、ついに初めて挿入するところで一度出した彼氏のちんぽは勃たずに諦めてしまう。後日大熊が来てすぐにセクハラをされながらうまくいったか聞かれるも、大熊に手を出されたくなくて「うまくいった」と嘘をつく茜。「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」と聞かれて正直に答えると「叔父さんのはこれくらいかなあ」ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。このままだと自分の処女を大熊に奪われてしまうことを危惧した茜は以前彼氏にフェラチオをして一度射精をしたらすぐに勃起しないことを思い出し、「口でなら...」と提案をする。フェラチオで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。無理やり挿入されそうになると茜は「初めてはゆーくんがいいの!」と実は上手くいってなかったことを自供してしまい―――C106新刊 本文42P+表紙他サークル糖質過多ぱると/只野めざし
FANZA

d_714450 爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 中編

10月頃、夏からずっと家庭教師の叔父を避けていた茜。成績に心配はないものの、母親に念を押され再び叔父の家庭教師を受けるよう迫られ、渋々受けることにした。既に勃起したまま訪問する叔父に呆れながら釘を刺す。「そういうのはもうしないですから、ちゃんと勉強教えてください」最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。茜が咎めても自慰行為を辞めない叔父。どんどん叔父の行為がエスカレートしていくー相手のことが好きだという気持ちは過ごした時間から来るものか、性欲を満たせることなのかいや、むしろ好きだと認めたらもっと気持ちよくなれるかもしれない満たされたい茜は叔父の手に転がり落ちていくー心と体両方の決着を付ける爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編、お楽しみください。プレイ内容・ぶっかけ・正常位・寝バック・種付けプレス・ベロチュー・フェラチオ他コミックマーケット107(C107)新刊本文31P+表紙他サークル糖質過多ぱると・著作 只野めざしこの物語はフィクションです。実際の人物には関係ありません。決して真似をしないでください。