FANZA d_610214 校舎に響くのは彼女の吐息だけ
誰もいない放課後の校舎。静寂を破るのは、彼女の熱く甘い吐息だけ――。制服を少し乱しながら、無垢で妖艶な表情を見せる彼女。教室、廊下、図書室……日常の場所が、ふたりだけの秘密の楽園に変わっていく。清楚と背徳の狭間で揺れる、彼女のすべてを閉じ込めた一冊。誰にも見つからないように、でも誰よりも彼女を感じたいあなたへ――「校舎に響くのは彼女の吐息だけ」いけない放課後が、今はじまる。