発狂絶頂オトコの娘

DUGA

baby3-0966 発狂絶頂オトコの娘 歌音ちほ

正義のヒロイン「ミーナ」が悪党達に捕まり、メス堕ち調○を受ける事に!!その調○は本人の想像をはるかに凌駕するもので、無理矢理、媚○を飲まされ、自分の意思とは関係なく身体が敏感に反応してしまい、あっと言う間にイカされてしまう。1度イッたら最後、悪党達の責めは、これでもかと言わんばかりに、どんどんエスカレートしていき、泣こうが叫ぼうが徹底的にイカされまくってしまうのであった…。
DUGA

baby3-0959 発狂絶頂オトコの娘 鈴音ニコ

可憐な男の娘を徹底的に調○して本当のメス堕ちとは何かを教え込むという恐ろしい集団の「クレイジーペニス」に拿捕されたコスプレイヤーのニコ。拘束された彼女は敏感すぎるマイクロボディーをネチっこく嬲られて勃起しっぱなし。挙句に強烈な媚○を注入されて何度も何度もケツでいく激ヤバの肛門に改造させられる。ガンボッキ肉棒をTE○GAドリルで責められケツマンコには強力兵器マッサージガンをブチ込まれ気が狂うニコ。
DUGA

baby3-0957 発狂絶頂オトコの娘 愛瀬めい

圧倒的なスタイルを兼ね備えたグラビアモデルのめいちゃんが、メス奴●調○倶楽部に捕まり、ありとあらゆるメスイキ調○を受ける事に!!自分の意思とは真逆の責めに、序盤は何とか「気持ち良くない!!」と頑張るも、媚○効果もあいまって一度感じ始めるともう止まらない!!快楽の波に飲み込まれ「イクー!イッちゃうー!」と何度も絶頂を繰り返すのであった…。
DUGA

baby3-0974 発狂絶頂オトコの娘 殊○ぜる

人気コスプレイヤーの「ぜる」最初から少し怪しいと感じながらも、仕事の話と言う事もあって断れず、イベント会社との打ち合わせに向かう。そこで出演を依頼されたイベントが「すうぱあコスプレせくしぃアタック!」早速出演に当たってテストがあると言われ、コスプレを着せられ半ば○引にテストと言う名の調○が始まる。始めのうちは抵抗するも、媚○を飲まされると、自分の意思とは無関係にアソコはビンビンに!!ただでさえ敏感な身体を刺激され、あれよあれよと言う間に舌を出してヨダレを垂らし、イキまくる。最後には自分から「もっと気持ち良くしてください!!」とお願いする始末。まんまと淫乱人形へと調○されてしまうのであった…。
DUGA

baby3-0976 発狂絶頂オトコの娘 狐森りつ

りっちゃんが、ある日バーで一人で飲んでると、モデルエージェンシーで働いてると言う怪しい男に「モデルになりませんか?」と声を掛けられる。たいして興味はなかったが、男の押しに負けて依頼を受ける事に。いざスタジオに到着すると、思っていたものとは違うエロい衣装に着替えさせられて、あれよあれよと言う間に縄で縛られて、更に媚○まで飲まされてしまう。男達はそんな状態のりっちゃんを嘲笑うように、色々な道具を使って責め始める。口では散々抵抗するが、あっと言う間に股間はギンギンに!!体の奥底に○っていたM心に火を付けられた、りっちゃん。途中からは自分から、もっと虐めて下さいと懇願する有様。最後にはケツ○ンコを●●れながら、自分でクリ○ンポをしごきだして男が発射した後に自分も発射!!一人残されたベットの上で、余韻を味わうように痙攣し続ける…。
DUGA

baby3-0962 発狂絶頂オトコの娘 七尾あやは

高級な癒しをあたえてくれるサロンがあると、友人から紹介されて訪れたあやは。説明も早々に怪しげなドリンクを飲まされ、気が付くと3人の男に囲まれて、施術と言う名の元に身体を触られる。ドリンク効果なのか自分の意思とは関係なく身体が敏感に反応してしまう。口では気持ち悪いと言いながらも、どんどん感度が増していき、終いには、私のケツ○ンコに入れて下さい!と懇願し、気持ちいい、気持いい、と叫びながらイキまくる!
DUGA

baby3-0970 発狂絶頂オトコの娘 あやさ

今回の獲物は、ロ○系男の娘のあやさちゃん。悪党たちに捕まって身体を弄られるが、「気持ち悪い!触るな!」と強気な態度をみせる。がしかし、言葉とは裏腹に責めが始まって早々、何とパンツを脱がされる前に、中で暴発してしまい、大量の精子でパンツをベチョベチョに汚してしまう。すっかり心を折られてしまったあやさちゃん、そこからと言うもの、「そんなにしたらまたイッちゃう!」「気持ちいい!気持いい!」と連呼してはイキまくり、あっと言う間に悪党達のM奴●へと成り下がってしまう。
DUGA

baby3-0967 発狂絶頂オトコの娘 夢城イヴ

女王様のイヴが、調子に乗って不良集団のドMのボスを調○していると、突然現れた部下たちに攫われてしまう。ボスに酷い事をしたお前を、これからヒィ~ヒィ~言わせてやると先ずは媚○を飲まされる。輩達の調○に、女王様のプライドで最初は何とか「気持ちいいわけないだろ!!」と堪えていたが、一旦火が付くと白目を剥いて舌を出しながら、「イクー!イクー!」と叫びながら絶頂を繰り返すのであった…。