RED Paprika

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d_207838 出産増進法 〜今日、見知らぬ人の子を身ごもります〜

20XX年、日本国政府は少子化対策のため、出産増進法を制定。これにより全国民には、交配と出産が義務付けられた。男性は18〜30歳、女性は18〜25歳、その期間に自治体に申請し、交配をしなければならない。そしてこの制度の最大の特徴は、A.I.によるカップリング・システム。A.I.により選ばれた見ず知らずの男女は、各自治体の交配センターでセックスすることになる。独身OLの畠育子(はたけいくこ)は、初対面の男性と性行為をすることに抵抗があり、これまで交配をずっと先送りしつづけていたが、交配義務年齢の最終年である25歳を迎え、いよいよ覚悟を決めるしかなかった。交配の申請手続きを済ませた育子は、〈交配室〉と呼ばれる部屋で簡素なベッドに横たわると、意を決して目の前のモニターに表示された〈入室許可〉のボタンを押す。ほどなくして、交配室に何者かの気配が侵入してきた。互いの素性がわからぬように、規則でアイマスクをした育子には、その何者かが男性であること以外、何もわからない。男の無骨な手が、彼女のショーツをいとも簡単に両足から抜き取ると、育子は心の中で、必死に自分に言い聞かせた。(大丈夫…知らない男だけど…皆やってることだし…そう…これは国民の義務!)育子の陰部に硬直したペニスを突き立てると、男は体重をかけ、一気に彼女の体内に押し入ってきた。互いを見知らぬ男女の肉交が、いま始まる。------------------------------------------------------------------・モノクロ漫画・本編24P+カラー表紙1P+奥付1P・PDFファイル、JPGファイル同梱
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d_154488 初めての女は隣の人妻でした

立里(たてり)は地方から上京して一人暮らしをしている男子大学生。おとなりの奥さんは世話好きな人で、子供がいないせいもあってか食事の心配をしてくれるなど、なにかと彼の面倒を見てくれていた。そして成熟した大人の女性である彼女は、童貞の彼にとってあこがれの存在でもあった。その日も、奥さんはいつものように作りすぎたおでんを持ってきてくれた。彼女が帰った直後、強風に気づいた立里は、洗濯物を取りこむためべランダへ出る。すると足元には、風で飛ばされてきた奥さんのブラジャーが落ちていたのだ!その夜、壁の向こうから聞こえてくるおとなりさん夫婦の営みの声に、立里は寝つけずにいた。むらむらした彼は、昼間に拾った奥さんのブラジャーで、ついオナニーをしてしまう。射精後、精液にまみれたブラジャーを見て冷静になった立里。「やっぱ…返さないとダメだよな…」翌日、意を決しておとなりの呼び鈴を押す立里だったが…。------------------------------------------------------------------・モノクロ漫画・本編24P+カラー表紙1P+奥付1P・PDFファイル、JPGファイル同梱pixiv(赤P/id=3733912)ニジエ(赤P/id=47170)もしくはブログ(RED Paprika’s Blog)にて、冒頭6ページがご覧になれます。